遊雅堂

遊雅堂のボーナスは出金賭け条件と反映率がある!

投稿日:2022年1月20日 更新日:

今回は遊雅堂における出金賭け条件と反映率についてです。
ボーナスを出金するためには出金賭け条件をクリアしていないといけません。
そしてクリアする際に見落としがちなのが反映率です。

遊雅堂の出金賭け条件

各ゲームにおけるカウントされる割合

ボーナスを使う際の注意事項

ボーナスの使われ方

 

遊雅堂の出金賭け条件

出金賭け条件は最低賭金金額とかボーナス出金条件あるいはプレイスルーレートとも呼ばれます。

ボーナスでもらった額に対して
ある一定額を賭けてプレイをしないと
勝利しても出金ができません。

これが、出金賭け条件です。

遊雅堂のボーナスを出金できる条件
すなわち出金賭け条件は

20倍  です。

 

 【計算例】 

3000円のボーナスを獲得したとします。

このボーナスによる勝利金を出金するには
どれだけの賭金を使ってプレイしたら良いのでしょうか?

3000円 X 20倍 = 6万円

最低でも6万円はプレイをしましょう。

なお、20倍というのは
オンラインカジノの中では比較的小さな方です。

遊雅堂がプレイヤーのことを考えている
オンラインカジノということなのですね。

 

 

各ゲームの反映率

遊雅堂の出金賭け条件は20倍です。

しかし、ゲームによっては獲得ボーナスの20倍の賭金になっても
勝利金を出金できないことがあります。

それはゲームによって、カウントされる割合が異なるからです。
この割合のことをゲーム別の反映率と呼んでいます。

以下の表が反映率です。

ゲームの種類 反映率
すべてのスロット、インスタントゲーム、スリンゴ 100%
マインス、アビエーター、ルーレット、バカラ、プントバンコ、ビデオポーカー、 カリビアンポーカー、テキサスホールデム (全ての種類)、その他テーブルゲーム (ブラックジャック、ポンツーン、ライブカジノを除く) 15%
ブラックジャック、 ポンツーン、ライブカジノ (すべての種類) 10%
100 ビット・ダイス 、100 ビット・ダイス・ジャックポット 、ゴー・ゴールド・フィッシング 360、ゴッズ・フィッシング 0%

プレイをする際には賭けた金額を反映率で割らなければいけません。

 反映率の計算方法 

ここでは、各ゲームにおいて
いくら賭ければよいかを具体的に計算してみます。

1)スロットなどカウントされる割合が100%のゲーム

獲得ボーナスが3000円だった場合

3000円 X 20倍 = 6万円

2)ルーレットなどカウントされる割合が15%のゲーム

(3000円 X 20倍)/0.15 = 40万円

3)ライブカジノなどカウントされる割合が10%のゲーム

(3000円 X 20倍)/0.1 = 60万円

4)カウントされる割合が0%のゲーム

いくら賭けても出金賭け条件は満たしません。

 

 

ボーナスを使う際の注意事項

遊雅堂にはボーナスの出金賭け条件に関して
3つの禁止事項があります。

  1. 賭け金額の上限
  2. ボーナス・スタッキング (ボーナスの重ね使用)
  3. 2ティアベット (2重賭け)

 

 禁止事項1 賭け金額の上限 

ボーナス利用時には、賭け金額の上限があります。

1回のラウンドで、以下の値以上を賭けることはできません。

スロット  625円

テーブルゲーム/ライブカジノ   2500円

 禁止事項2 ボーナス・スタッキング (ボーナスの重ね使用) 

複数のボーナスを故意に受け取ることを
ボーナス・スタッキングあるいは
ボーナスの重ね使用といいます。

ボーナス・スタッキングは不正行為と判断されますので
行わないようにしましょう。

 禁止事項3 2ティアベット (2重賭け) 

2重賭けは、ルーレット (テーブルゲーム) に適応されます。

例えば、偶数と奇数の両方に賭けます。
そうするとどちらかは必ず当たります。

このようにプラスマイナスゼロになるような賭け方は、
禁止されています。

賭け条件を無理に達成しているようにみなされるからです。

ボーナスの使われ方

ボーナスの使われ方にルールがあります。

遊雅堂では
ボーナスとキャッシュは別々に管理されています。

そしてプレイをする際はキャッシュが先に使われます。
キャッシュが0になって初めてボーナスが使われます。

おわりに

今回は遊雅堂のボーナス出金時における
出金賭け条件について説明しました。

ボーナスを出金する際は条件をクリアしてからにしましょう。

 

 

-遊雅堂
-, ,

Copyright© ツキカジノ , 2022 All Rights Reserved Powered by STINGER.